斉吉のこの頃
会社で起きたことや身の回りの面白いこと、 イベントの報告やその他にもいろいろ。 ブログのような形でお伝えしていきます。
斉吉のこの頃 2026.06.10 NEW
斉吉の環境への取り組みについて
※AI「gemini」に本文を読んでもらい作成したイメージです。細かい部分はあら?という点もあるかもしれません。 三陸・気仙沼の豊かな海の恵みをお届けしている斉吉。私たちは、この美しい海と豊かな自然を次の世代へと繋ぐため… 続きを読む 斉吉の環境への取り組みについて
記事一覧
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気仙沼たより2021.08.02
2021年8月|良いごど あったっかねす
毎年お世話になっている 気仙沼大島の柚子のおがりあんばいを見に小山さんを訪ねました。 今年は早めに梅雨が明けて、子供たちが夏休みになる前に真夏の日がやって来たので どうだろうかと。 予め伺うと電話したところ、2回目のワク… 続きを読む 2021年8月|良いごど あったっかねす
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生産者さんの現場へ2021.07.19
憧れの権四郎だだちゃ豆と干し柿
もう何年も前に伊勢丹で、枝豆を売られていてお客様が次々に、どんどん買われていくお店ながほりファームさんを、同じフロアに出店して一週間眺めていた。「ありがとのぅ」「どうものぅ」って庄内弁。私が当時枝豆だと思った豆は、庄内が… 続きを読む 憧れの権四郎だだちゃ豆と干し柿
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アイデアレシピ2021.07.07
海鮮丼の簡単な解凍方法とアレンジレシピ
斉吉海鮮丼は誰でも簡単 こんにちは。斉吉の吉太郎です。 斉吉の人気商品「海鮮丼」シリーズ。 ロングセラーで種類もいろいろあるのですが、 人気のポイントの一つが「冷凍庫から出して解凍したらすぐに食べられる」と… 続きを読む 海鮮丼の簡単な解凍方法とアレンジレシピ
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気仙沼たより2021.07.01
2021年7月|内湾 夕暮れの散歩
気仙沼へおいでの時は、どうぞ内湾を散歩してください。 青い空を写した海が光る昼間もいいですが、できれば夕暮れ時。 内湾と呼ばれているのは気仙沼湾のいちばん奥 湾口から9kmも入るため、いつでも海は穏やかです… 続きを読む 2021年7月|内湾 夕暮れの散歩
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生産者さんの現場へ2021.06.17
寛文五年堂さんの稲庭手綯うどん
日本三大うどんの「稲庭うどん」 秋田県湯沢市稲庭町。歴史ある日本三大うどんの一つ「稲庭うどん」に生麺があると知り、「寛文五年堂」さんに伺ってきました。 工場長の髙橋さんと一緒に。 寛文五年堂さんがある稲庭町は古くから小麦… 続きを読む 寛文五年堂さんの稲庭手綯うどん
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生産者さんの現場へ2021.06.10
ILOVEファームさんのパプリカ(まだ緑色)
宮城県はパプリカ生産量日本一! 宮城県は、「パプリカの生産量が日本一!」と、ご存知でしたでしょうか。宮城県民の私たち、恥ずかしながら知りませんでした。宮城県・登米市に、パプリカ農園の先駆けの方がいらっしゃると伺い、 登米… 続きを読む ILOVEファームさんのパプリカ(まだ緑色)
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気仙沼たより2021.06.01
2021年6月|毎日朝ドラ
NHKの朝ドラ・おかえりモネ が始まった。 地元民は、あの虹色のかわいいタイトルと モネちゃんの澄んだ横顔が、頭の中に貼りついたような盛り上がりです。 みんながドラマの中の方言のジャッジ、 廉くんの「気をつけで帰れよ」の… 続きを読む 2021年6月|毎日朝ドラ
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生産者さんの現場へ2021.05.27
2016年の記事です 広島県の無人島でスペシャル!レモン
(2016年5月29日の記事です) 4月の末に大田さんという方をを訪ねて広島県の神石高原に伺いました。太田さんは瀬戸内海の無人島「尾久比島」という島でほぼ野生のレモンを育てています。このお話は6月の中旬に完成する新しい斉… 続きを読む 2016年の記事です 広島県の無人島でスペシャル!レモン
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生産者さんの現場へ2021.05.10
マルセンファームさんのデリシャストマト
マルセンファームさん 気仙沼から車で1時間半くらい離れた宮城県大崎市鹿島台はトマトの生産が盛んです。 中でも斉吉がお世話になっているマルセンファームさんは希少なデリシャストマトを独自の栽培方法で作っている生産者さんです。… 続きを読む マルセンファームさんのデリシャストマト
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気仙沼たより2021.05.07
2021年5月|わっしょいとインスタントラーメン
昭和40年代 みなとまつりの日 気仙沼にできたばかりのスーパーマーケット、小学生は普段そんなに行かないけど この日は忙しいから スーパーでお惣菜を買って来てと言われる。 毎日の食事は家で母が用意してくれる魚や煮物 新しく… 続きを読む 2021年5月|わっしょいとインスタントラーメン
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生産者さんの現場へ2021.04.20
自然と一緒に続けられる「うに漁」
洋野町だけの仕組み 日本沿岸のいろいろな海でうにが獲れますが、ここ洋野町(旧岩手県種市)の自然の循環に合わせ、自然に負荷をかけないうに漁をする仕組みは他に比べるものがないと思います。 去年の5月にもご案内していますが、 … 続きを読む 自然と一緒に続けられる「うに漁」
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気仙沼たより2021.04.01
2021年4月|思い出した亀の踊り
恥ずかしながら、「小馬鹿くさい」が宮城の方言だということを今更知った。 標準語の「小馬鹿にされた」とはだいぶ意味が違う どこか温かいものがあって、関西の「あほやな」に近いかもしれない。 あいづ… 続きを読む 2021年4月|思い出した亀の踊り












