斉吉のこの頃
会社で起きたことや身の回りの面白いこと、 イベントの報告やその他にもいろいろ。 ブログのような形でお伝えしていきます。
斉吉のこの頃 2026.09.04 NEW
シルバーウィーク特別企画!斉吉料理イベントの開催(9/18・9/19)
【 シルバーウィーク特別企画 】 9月18日(金)と19日(土)の二日間、 気仙沼にて料理を楽しむイベントを行います! ぜひ、斉吉のイベントに遊びに来てください。 ———————————— 『食べる・学ぶ・たのしむ料理イ… 続きを読む シルバーウィーク特別企画!斉吉料理イベントの開催(9/18・9/19)
記事一覧
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気仙沼たより2021.03.02
2021年2月|笑う門に
高校の頃、町の中を「男子高生と2人並んで天に向かって大口を開けて笑って歩いていた」と 知り合いのタクシー運転手さんが母に話したらしく 家に帰って両親にものすごく叱られた。(当時箱入り。男子高生というのがダメ… 続きを読む 2021年2月|笑う門に
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アイデアレシピ2021.02.26
サーモンボールのスープカレードリア
『サーモンボールのスープカレー』を使ったレシピです。 材料はチーズと冷蔵庫にある野菜とごはんです。ごはんは残りご飯で十分です。 耐熱皿にごはんを入れスープをかけます。あっさりカレーなのでバターを加えるとより美味しいです。… 続きを読む サーモンボールのスープカレードリア
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気仙沼のはなし2021.02.01
ずっと大好きなマンボさん
マンボさんがずっと大好きです。お店も、お店でいただくパフェやあんみつやラーメンも、マンボさんのご家族も。 マンボさんは気仙沼で最も古い老舗の喫茶店です。 昭和26年の創業だそうですから、うちの家族だけでも4世代がみんな大… 続きを読む ずっと大好きなマンボさん
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気仙沼たより2021.01.01
2021年1月|お恵比寿っさんの足もと
全国にあまたの恵比寿さまがいらっしゃるでしょう。 商いの神様といわれ大概は座っていますが 気仙沼のお恵比寿っさんは船の安全を守り大漁を願う神様。 船の入出港を見守るようにして立っています。 初代は、第二次世… 続きを読む 2021年1月|お恵比寿っさんの足もと
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アイデアレシピ2020.12.25
国産蛤酒蒸しとだしでお雑煮
国産蛤酒蒸しとだしのセットです。 お雑煮にもおすすめです。 蛤は酒蒸しにしてあります。だしはさんま節の合わせだしです。 お吸い物に お雑煮 2人分です。 解凍しただしと蛤を鍋にあけて温めます。蛤の袋に入っているのはお酒と… 続きを読む 国産蛤酒蒸しとだしでお雑煮
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アイデアレシピ2020.12.24
干し柿とクリームチーズ
蔵王の麓、白石のころ柿です。 冷凍でお届けしますが、常温保管で記載の日にちまでお日保ちします。 蔵王から吹いてくる風に干した柿。 もちろんそのまま召し上がっていただいていいのですが、 蔵王のクリームチーズと合わせてワイン… 続きを読む 干し柿とクリームチーズ
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気仙沼のはなし2020.12.11
日門網さんの定置網漁
日門網さんと斉吉 斉吉の本店「鼎・斉吉」の看板メニューは海鮮丼です。 海鮮丼の魚には旬のものを取り入れることも大切にしていますが、もう一つモットーにしているのが「地元の魚を使うこと」です。 店では地魚(ぢざかな)と呼んで… 続きを読む 日門網さんの定置網漁
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気仙沼たより2020.12.01
2020年12月|百年
初代の吉之進さんが商いを始めてから 斉吉は来年で百年になります。 大正10年。はじめは薪や炭の商いと聞いています。 当時竹輪やカツオ節製造で使ったからで、市史をみると大正9年に気仙沼に日本で初めての魚類専門… 続きを読む 2020年12月|百年
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生産者さんの現場へ2020.11.23
いよいよ三浦さんのせり
10月の中頃。冬になったらどうしても三浦さんのせりを分けていただきたくて三浦隆弘さんを訪ねました。 これは10月の中ごろのせり田です。 近年、冬の仙台で必ず食べたいのが「せり鍋」になりました。 宮城県全体で冬はせりを食べ… 続きを読む いよいよ三浦さんのせり
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生産者さんの現場へ2020.11.04
伏流水と海からの産物が育てる星さんの小松菜
南三陸町戸倉 星達哉さんの小松菜圃場へ伺いました。 60棟のハウスの他にこの時期は小松菜の路地栽培の畑もあって、この地域の皆さんが 15人働いていらっしゃいます。 星さんです。 小松菜はすべて、くみ上げた地下水で育つそう… 続きを読む 伏流水と海からの産物が育てる星さんの小松菜
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気仙沼たより2020.11.01
2020年11月|親れんこん
れんこん田へ連れて行ってもらいました。 れんこんが大好き、登米は北限のれんこんの産地でれんこん田があると聞いて ずっとこの収穫時期を待っていました。 白いれんこんは生でかじったら梨のような瑞々しい甘みがありました。 寒暖… 続きを読む 2020年11月|親れんこん
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生産者さんの現場へ2020.10.31
高橋修さんのれんこん
春からずっと、秋になったら登米にはれんこんがあるって言われていました。 伊豆沼農産のひろみさんが修さんのれんこん 修さんのって何回も言うのです。 れんこんが大好きなのです。先日登米で掘りたてのれんこんを生でかじってみて梨… 続きを読む 高橋修さんのれんこん












