【送料込】 生鮮便第38回 活帆立いくら丼御膳セット

価格: ¥5,400 (税込)
数量: セット
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年内お届け最終回の「生鮮便」です

帆立といくら醤油漬けは一番の相性だと、ずっと変わらず思っています。この二つを炊きたてご飯にのせて、海鮮丼のたれをかけていただくのは、贅沢な幸せ時間だと思うのです。

内容量活帆立貝柱6ケ、いくら醤油漬け50g、生わさび1本、海鮮丼専用たれ、さんま節合わせだし、仙台味噌、めかぶ
賞味期限生鮮品につき到着後はお早めにお召し上がりください
発送方法冷蔵便
発送日12月25(金)出荷
商品番号SSB38

●12月23日(水)12:00頃発売開始です

上記日時より以前は、在庫切れ表示となっておりますので予めご了承くださいませ。

●12月25日(金)出荷分のみ承ります。商品到着日の指定はできません。

※北海道と中国四国地方以西の地域は翌々日の商品着となります。
※中部地方、近畿地方は翌日午後2時以降の商品着となります。(山梨県は関東エリア同様に翌日午前中からお届け可能)
※上記以外のお客様は翌日の商品着となります。

●こちらの商品は他の商品と一緒に買い物かごに入れることができません。

生鮮便

今年の4月8日から始まった「生鮮便」は、おかげさまで38回となり、年内のお届けは最終回となりました。

たくさんのお客様のありがたいお声に励ましていただきました。また、丁寧に美味しいものを作ってくださっている生産者さんとのご縁のおかげで続けることができています。

最終回はぜひとも、これをお届けしたいと思っておりました。

※年始は2021年1月6日発売(1月9~10日お届け)から始ります。

生鮮便

「活帆立いくら丼御膳セット」です。

帆立といくら醤油漬けは一番の相性だと、ずっと変わらず思っています。特に水山さんのむきたて帆立は格別です。この二つを炊きたてご飯にのせて、海鮮丼のたれをかけていただくのは、贅沢な幸せ時間だと思うのです。

生鮮便

ぜひお召し上がりください。

生鮮便

以下の商品のセットです。

生鮮便

活帆立貝柱 6ケ

活帆立の貝柱です。6ケお届けします。

生鮮便

身厚な貝柱はしっとりとしたなめらかな身質で縦に入る柔らかな繊維は口当たりに変化があって甘みのある帆立の旨味がいっぱいに広がります。

生鮮便

包丁でちょっと切れ目を入れておき

生鮮便

手で割きます。

生鮮便

貝柱一つでも大きいので、お茶碗一杯分の小さい丼になります。

生鮮便 生鮮便

ぜひ炊きたての白いご飯を用意してください。

生鮮便

いくら 50g

斉吉のいくら醤油漬けです。長い間の人気商品です。

生鮮便

特に活帆立との相性が良く、帆立を食べるときに、一緒にいくらの粒から醤油漬けになった鮮度の良い、いくらの旨味がやわらかくぷちんと出て合わさるのが美味しいです。(写真は帆立を3つ いくらを1パックの半分くらい使っています)

生鮮便
生鮮便

生わさび

わさびは生わさび1本そのままお届けします。おろしたてで香りのいいところをたっぷり使って、お召し上がりください。

生鮮便 生鮮便

茎を外側からはがします

生鮮便

ピーラーでいいので薄く外側をとります。

生鮮便

ご自宅にある、おろし金でいいのですが、できれば目が細かいほうがいいです。おろし金にわさびが直角に当たるようにして円を描くようにくるくる回しながらすりおろしてください。

生鮮便

召し上がる直前におろしてください。いい香りが逃げないうちにお召し上がりください。

生鮮便

海鮮丼専用たれとあわせてかけても美味しいです。

生鮮便

海鮮丼専用たれ

気仙沼の本店 鼎・斉吉でも海鮮丼を召し上がるときに欠かせない、海鮮丼専用たれをお届けしています。通常のお醤油より塩辛くなく甘めなかけ醤油です。

生鮮便

わさびと合わさったたれがご飯に少し染みるのも美味しいです。

生鮮便

さんま節合わせだし

さんま節のあわせだしをストレートで味噌汁2杯分お届けしています。

生鮮便

めかぶは解凍したらお椀に入れ、

生鮮便

沸かしただしに味噌をといでお椀によそいます。

生鮮便

仙台味噌

仙台味噌はさんま節合わせだしの量に合わせてお届けしています。きりっとした仙台味噌の味噌汁は、少し塩辛く感じるかもしれませんが、生の魚介との相性は抜群で特に魚卵を食べた時にこの味噌汁だとキレがよく、後味がいいです。

生鮮便

めかぶ

三陸のめかぶは このままご飯の上に少し敷いて、その上に帆立をのせてもいいですし、もちろん味噌汁に入れていただいても結構です。

以前22回の生鮮便でお届けしたときには9月初めでした。

あの時期に伸び伸びと育った帆立は、冬を迎えて身がぐっと締まってきています。これは秋の初めの写真ですが付け足しておきます。

社内にも家の中にも、海鮮丼の中で一番好きなのが「帆立といくら」と声を大きくしていう人達がたくさんいます。

撮影が終わった途端

生鮮便

食べたい人が手を上げて

生鮮便

食べる

生鮮便

食べる

生鮮便

こんなふうに少し細かくしても食べやすいミニ丼ができます。

写真のどんぶりはホタテ1つを使用しています。手で裂いたホタテに刻んだ大葉を和えます。胡麻もいいかもしれません。和えたらご飯の上に盛り付けていくら、わさびを添えてどうぞ!2日目におすすめです!

生鮮便

内容量 活帆立貝柱6ケ、いくら醤油漬け50g、生わさび1本、海鮮丼専用たれ、さんま節合わせだし、仙台味噌、めかぶ
賞味期限 生鮮品につき到着後はお早めにお召し上がりください。
保存方法 冷蔵

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